人間学

今日は何を考えて生きた?

今日、話をした人の数。

会って話した人は、14人。電話では、20人。

合計34人。多いか少ないかわかりません。でも、レストランで働いた時は、もっと多くの人と毎日話していました。

だからでしょうか、寂しく思うことがあります。

ただ、その中で、心と心が触れあうような会話は、どれだけしたいるか。労りの言葉は何かいかけて、何かいかけられたか?どれだけ、感謝して、感謝されたか。

会話は、量より質かと思っていましたが、違うかもしれません。どちらかでなくて、両方なのでしょう。より多くの人と、心と心が触れ合うような会話ができれば最高なのです。

今日はそんなことを考えました。

誰か大切に思う人がいて、その人が幸せと感じているのなら、それで良いという感覚。

どんな言葉をかければ、喜ぶだろうか。そんなことを考える余裕が、たぶん必要なんだと思います。

ABOUT ME
HICO
HICO
ほんの小さな感動が、誰かの人生をちょっと変える。そんな食体験を通して人類に貢献することが僕の使命です。目標は「100年レストラン事業」。お金も才能も人脈もありませんが、実現させるために日々、愚直に考えていることを綴ってます。
人生のアフターコロナ対策、お決まりですか?

コロナショックにより、人の暮らしから考え方、働き方は大きく変わるのでしょう。

どうなるのか?というよりも、どう生きたいのか?

たいせつな人たちと楽しく人生を送る為に必要な資産と、生き方を、ない頭で頑張って考えてます。あなたのお役に立てれば幸いです!