高尾山の麓で2021年開業予定のグランピングレストラン

東京・高尾のグランピングレストラン かくれんぼ

スポンサーリンク

その他、雑感・雑学

高尾は中国に買い占められつつある!?

投稿日:

『溶岩焼とカルツォーネの店HICO』は東京八王子市の高尾に開業予定です。

ここでひとつ、気がかりな情報が入りました。

高尾一帯に、中国の資本が入っているというのです。詳細はまだ確認できていないので、これから調べますが、北海道でも中国に土地を買い占められている地域があります。水の資源が豊富な地域に多いと聞きます。

高尾は東京でありながら、都心に比べ土地も安く、自然が豊かなので資源もある。高尾山は世界一の登山客を誇る観光名所です。

中国の手が伸びているとなると、こちらも考えないとなりません。中国資本相手に勝負はできない。

情報を集めていきます。

よく読まれている記事

1

世の中の99%の飲食店が「味」で勝負する中、「吸い込むスピード」で勝負した人がいます。 藤田田氏です。 最近、藤田氏の著作を読み返していて、改めてその視点の高さと、数学的根拠から発想した施策の数々に驚 ...

2

生物学から読み解く料理のヒント イカやタコはどのような進化を経て、いまの姿になったのかご存知ですか? 先日読んだ本『ウニはすごいバッタもすごい』(本川達雄著/中公新書) で詳しく知ったのですが、元々は ...

3

白いやつの正体とは? 魚や肉を上手に料理するには、たんぱく質の理解が欠かせません。 たんぱく質をどう料理するのが適切か学んでいる中で、魚を焼いた時、白い塊、時には液や泡のような<白いやつ>が出てくるこ ...

4

集客は、アイデア次第。 お金を使って集客はできますが、考えることで、コストを大幅に削減することができます。 かならずしも、広告媒体を使う必要はないのです。 スターバックスの集客アイデアは、他の飲食店で ...

5

科学的に美味しさを考えてみる 以前、美味しさの構造について書きました。 環境が美味しさに及ぼす影響が大きいと、その時に答えを出していますが、もう少し科学的見地から考えるとどうなるのか?人が単純に、口に ...

6

面白い本を読みました。 マーケティングの本ですが、事例が豊富で、セールスのヒントが詰まってます。 ジョセフ・シュガーマン著『シュガーマンのマーケティング30の法則』(フォレスト出版)。 その第一章から ...

-その他、雑感・雑学

Copyright© 東京・高尾のグランピングレストラン かくれんぼ , 2019 All Rights Reserved.